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風俗が溜めて行くのが吉

以前までの風俗での利用といえば、風俗嬢と勝負して、ガンガンにイカせてやるというものであったため、利用前にひと抜きなどをしてから、なるべくイカないようにしていた恥ずかしい時期がありました。今では、そもそもこの考えが間違っていると思い、逆に溜めに溜めた状態で訪れるような利用方法に変更しました。一昔前は、一度発射してしまえば、そこで終了といったことが多かったですが、今の時代、無制限発射がスタンダードですからね。思い切りオナ禁をして、敏感な状態にし、たっぷり貯蔵タンクにザーメンを溜めた状態でのプレイは、かなりやばいんです。案の定、軽いキスとフェザータッチだけで、ジュニアはギンギン状態に。服の上からまさぐられただけでも、発射しそうになるほどの素晴らしいテクニックの持ち主です。上半身はそのままでズボンだけを降ろされ、パクリとフェラをされると、敏感になっていることもあり、口の中から飛び出してしまうほどの大量発射をしてしまいました。

引っ越し祝いで風俗を呼んだ

引っ越したばかりのアパートに風俗のデリヘルを呼んでみた。自分への引っ越し祝いみたいな感じで呼んでみた。風俗嬢は23歳のニューフェイスで、60分コースにオプションのパンティーお持ち帰りを入れてみた。ニューフェイスを指名したのは料金が安くなるからだ。呼び鈴が鳴ったんで玄関に行ってドアを開けた。そこに立っていたのは、ネットの写真よりも可愛い嬢だったのだ。「よろしくお願いします、まずはキスしてください」と可愛い顔で言ってきた。すぐにキスしたんだけど、柔らかい唇だったんでディープキスをしてみた。良い唇を堪能してシャワーを浴び、仲良く手を組んでベッドに行った。「フェラチオ始めるね」と言い、ハイレベルのディープスロートを味わうことができた。喉の奥までチンコが入っていき、喉チンコにカリが引っ掛かって気持ち良かった。ニューフェイスなのに大したもんだと思った。フィニッシュは喉の奥で発射してしまった。もらったパンティーは穿いて遊んだ。

[ 2015-04-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談